焚火

nagashima20191110
とあるキャンプ場で、焚火をしてきました。
寒いです。指や鼻がかじかんでしまうくらい寒いです。
が、しかしそれがまた、焚火の温かさを際立たせていました。
飯盒の中は、鶏肉のお鍋です。
直火でゆっくり温めたのが良かったのでしょうか、
中の野菜や鶏肉たちがとろとろの旨煮になっていました。
体が内側からぽかぽかと温かくなってくるのを感じながら、揺れる焚火を見ていると何となく心が落ち着きます。
防寒対策を万全にしつつ、また焚火を眺めに行きたいです。

**長嶋**