STAFF BLOGスタッフブログ

往復10キロの雲竜渓谷、待っているのはお風呂とビール2026.01.30

ここ数日はとても寒い日が続き、北海道では記録的なドカ雪が降って札幌が機能不全になるなどして混乱が起きているようですが、幸いなことに私の住んでる地域は寒さを除けはいつもの冬といった感じですが、やはり今年は寒いようですね。
   
氷瀑速報 袋田の滝の凍結情報のページで、昨年は最大で7割しか凍結が確認できない袋田の滝ですが、今年の1月26日9:00には8割凍結していた様子がアップされています。
   
普段デスクワークをしている反動なのか、休日は一年を通して外遊びに出かけることが多く、特にアウトドアスポーツは大好きですし、新しくやってみたいこともたくさんあります。
   
ちなみに、昨年同日私は日光市にある雲竜渓谷へ行ってました。
   

   
当日は6:30分頃雲竜渓谷登山口駐車場を出発して、往復約10キロを約7時間かけて歩いてきました。
   

   

   
ちなみに雲竜渓谷からさらに奥に進んだ場所にある雲竜瀑(氷瀑)を横目に通り過ぎ、右岸側の高台で氷瀑を眺めながら昼食をとるというとても贅沢な休憩時間を過ごし、13:40分頃には駐車場へ戻ってきていました。
   

   

   
いくら景色が綺麗だと言っても、往復約10キロ歩いてきたらもうクタクタです。
   
そこからさらに自宅まで移動がありますが、無事に帰宅すればご褒美のお風呂とビールが待っているから気分はウキウキです。
   
でも天気も良く乾燥している季節が追い打ちをかけ、お肌はカサカサ・・・。
   
この時にウルトラファインバブルシャワーヘッドがあればきっと洗い上がりのさっぱり感と、その後のしっとり感を味わえたのだろうなぁ。
   
その時の分も取り返すべく、今年もシーズン半ばですがよく外で遊び帰宅後のお風呂とビールのご褒美を堪能したいと思っています。
   
※ウルトラファインバブルシャワーヘッドについては9月に書いた記事に詳細へのリンクがありますので、気になる方はこちらから。

**後藤**

ブログ一覧へ